労働基準監督署、社会保険事務所、職業安定所、労働局、健康保険組合等への提出書類を中心として手続業務を代理いたします。
これらの機関へ提出する書類は多岐に渡り50種類を超えます。
義務付けられている手続きに関して期日を守り、きちんと提出することはとても大変で煩わしい事務です。
このような手続きを専門家である社会保険労務士が代理・代行することにより、企業が本来の事業に集中できる体制作りをお手伝い致します。
是非、専門家である社会保険労務士にご相談下さい。
当事務所へ依頼されるメリット
■従業員に関する保険等の手続きをスピーディに、且つ適正に
行うことができます。
■複雑化する法改正に関し、最新の情報を分かりやすく提供致し
ます。
■様々な場面に応じて最善の「手続き」「給付内容」を判断し
迅速な手続きを致します。
■社会保険・労働保険に付随する事務として「給与計算」代行を
致します。給与より控除する保険料等を間違えず、年末調整や
異動届等の事務をお手伝い致します。
当事務所における手続きの流れ
①従業員の入退社、又は労災事故など手続きを必要とする
ケースが発生した場合、FAX・メール等で(できるだけ
後日形に残るように)ご連絡下さい。
②必要書類をご連絡致しますのでご準備ください。
(出勤簿・雇用契約書・賃金台帳・年金手帳写し 等など)
③翌日こちらからお伺いし、必要書類をお預かりします。
社会保険事務所(組合)への手続きを要する主なケース
■法人を設立した
■従業員を雇入れた(退職した)
■従業員に扶養家族が増えた(減った)
■従業員の給与が変動した
■従業員の氏名が変わった
■賞与を支払った
■育児休業取得者がでる
■7月の算定基礎届
■従業員が病気・怪我(私傷病)などで休業する
その他にも様々なケースがございます。
職業安定所への手続きを要する主なケース
■従業員を雇入れた(退職した)
■辞めた従業員より離職票の交付を依頼された
■従業員が60歳を超え引き続き雇用するが給与を下げる
■従業員が育児休業を取得
■従業員が介護休業を取得
■従業員の氏名が変わった
■外国人労働者を雇入れた
■労働保険年度更新(5月)
■求人をしたい
その他にも様々なケースがございます。
労働基準監督署・労働局に関する主な手続き
■1人でも労働者を雇入れた
■労災が発生した
■従業員が労災で入院・休業
■公共工事を受注した
■労働保険年度更新(5月)
■就業規則を作成(変更)した
■労働安全衛生法関係の届出(検診・安全衛生管理者など)
[人材派遣業関係]
■一般労働者派遣業の許可申請
■特定労働者派遣業の届出
■有料職業紹介事業の許可申請
その他にも様々なケースがございます。
手続きに関してのご質問も受け付けております。
事業主様も個人の方も、お気軽にお尋ね下さい。
■問合せ先■
社会保険労務士オフィス A I (エーアイ)
社会保険労務士 吉 永 亜 矢
〒895-0061
鹿児島県薩摩川内市御陵下町7番53号
TEL 0996-32-9560
FAX 0996-22-6554
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